ミニチュアダックスの特徴と性格

ミニチュアダックスの性格について説明していきます。
ミニチュアダックスは、大変好奇心旺盛で活発な性格をしています。
大抵の犬はそのような傾向なのですが、とりわけ、ミニチュアダックスにはそ
の傾向が強いようです。

また、人懐っこいという特徴もあり、人と一緒に遊ぶ事も好きです。それ故、
可愛がられやすいのだと思われます。

また、元々狩猟犬であった名残が感じられる性質をいくつか有しています。
先ず、動くものに敏感な部分がある点です。ボール遊び等をすると、本当に大
喜びで遊んでくれます。

また、よく吠えるといった傾向が見られます。仮に、集合住宅等で飼う場合は
、あまり吠えないように躾けることが重要となります。

ミニチュアダックスには元気で明るい印象がある反面、穴熊を狩る為の狩猟犬
であったことを色濃く残すような、少々、神経質で繊細な部分も持ち合わせて
います。

人間であっても、元気で明るいだけの性格の持ち主がいないのと同様に、犬も
様々な性格を持っています。
よって、いくら可愛いからと言ってもあまりにもしつこくしたり、過度に怒っ
たりすることは自重すべきです。

小さな子供がいる家庭では、しつこく追いかけ回したり、弄ったりする可能性
が高いので、特に注意が必要です。

お買い物をするにも、交通機関を利用するにも
近頃では「ポイントカード」というものがついてまわってきます。

飛行機を全然利用しない人には、ちょっと無縁なポイントですが
航空会社が運営するサービスの一つに「マイレージ」というものがあります。

これは、ANAやJALなど各航空会社が運行する飛行機に乗ると、
その飛んだ距離に応じてマイレージというポイントがたまっていきます。

マイレージとは、そもそもアメリカなどで使われている
長さの単位「マイル」が由来。1マイルで約1600メートルです。

飛行機の搭乗回数は関係なく、移動距離に応じてポイントされます。

各航空会社で一定のマイル数を決め、それが貯まれば
航空券が無料でプレゼントされるシステムになっています。

マイルは航空会社ごとに別々に貯めるシステムになっています。
ですから、ANAはANAマイレージ、JALはJALマイレージとなります。

今回は「ANAマイレージ」についての魅力をご紹介します。

 

① ANAの特典航空券との交換!!

なんといっても、マイレージの一番の魅力は
貯めたマイルを特典航空券と交換できるということ。
国内線、国際線の両方に交換可能なマイルがあり、
季節や距離に応じ、必要なマイル数は決まっています。

また、その対象はANA限定というわけではなく、
スターアライアンスメンバーとの提携をしている航空会社とも
航空券とも交換できるようなシステムになっています。


② 国際線の航空券をアップグレード!!

貯まったマイルを使って、国際線の航空券をエコノミークラスから
ビジネスやファーストクラスにアップグレードすることができます。

ビジネスクラスやファーストクラスは、エコノミーよりも高価です。
ですが、マイルを使うことでちょっぴり優雅な旅を味わえますね。


③ ANA利用券と交換!!

航空券だけでなく、ANAのクーポン券との交換もできます。
12,000マイルで15,000円分のANAクーポン券と交換可能。
国内のANAホテルや、ANA航空券、スカイホリデー、ハローツアーなど
さまざまな用途に合わせて利用できます。


よく飛行機を利用される方は、マイレージの利用をおすすめします。
ANA以外の航空会社にもマイレージサービスがありますので
各社のホームページのマイレージ情報をぜひ調べてみてください。

野良猫の駆除に抗議

三重県のとある町に野良猫が大量に住み着いて、糞尿被害がひどいため、
捕獲後、保健所に収容することにしたのであるが、このことに対して
全国の愛猫家から抗議が殺到し、結局この計画自体を断念するしか
なくなってしまったとのことである。

まだ現在も状況は改善しておらず、対応に苦慮しているらしい。
何とも腹立たしいニュースであるが、怒りの対象は、もちろん愛猫家と
やらであり、その無責任さが許せないのだ。

猫が好きなのは何も悪いことではないし、自分も大好きだ。

そして、街で野良猫を見かけたら、顔がほころんでしまうし、遊びたいと
思ったりもするのだが、その猫が糞尿を撒き散らしたり、ゴミを
漁ったりするし、色んな病気を持っていたりもするので、非常に
不衛生になるし、街の美化を阻害する要因にもなるのだ。

増えすぎた野良猫を駆除するのは、致し方ないことだと思うし、
その対応自体は何も間違ってはいない。

愛猫家は、抗議をするよりもその猫たちを引き取るように動くべきだ。
自分たちで引き取って世話をできないのであれば、黙って事の成り行きを
見守るしかないのである。

抗議活動などもっての外であるし、愛猫家はバカばかりなのか、と
思われてしまうだろう。

パチスロの遊び方

ブログにパチスロのことを書いている人は沢山います。
そのほとんどは、攻略法や実践結果のようなものでしょうか。

毎日パチスロを打っている人は、次第に攻略法はないものかと
考えるようになります。
自分で機種を解析している人もいるでしょうし、仲間と情報を
共有しあっている人たちもいます。

パチスロのブログを見ていると、みんな一生懸命攻略法を研究
しているんだなとよく分かります。

パチスロをしたことがない人にとっては、さっぱり意味が
分からないことばかりでしょう。
初心者はまず、言葉の意味を理解しなければいけません。

そして、どんな仕組みになっているかまず研究してみてください。
何も知らずに、ポンと座ってお金をつぎ込んでいたのではほとんど
勝つことはできません。

パチスロには設定がありますし、ボーナス発生の波も存在します。
波があがり調子の台なのか、下がり調子か、更には小さい波の中で
そろろそ当たりそうなタイミングなのかなど、機種によってその
挙動は様々です。

プロは長い実践と、様々な情報から台を選別して最も効果的に
お金を稼ぐような打ち方をしてます。
初めての初心者にはとても真似ができるものではありません。

パチスロで生計を立てている、いわゆるスロプロと言われる人たちで
ないのであれば趣味と割り切って、勝ったり負けたりで楽しむ位で
よいでしょう。

また勝ったり負けたりする遊びなのだと割り切りましょう。

勝ったときは素直に喜び、負けた時は悔しがり・・・。
またそれが娯楽としての、パチスロの健全な遊び方なのですから。

女性が上位に立つ時代と浮気

女性が上位に立つといったことが珍しくなくなってきた社会となったのです。

ですから妻の方もどんどんと浮気をするといったことになっていった
のではないでしょうか。

これは男としては悲しむべきことかもしれませんね。
そんな事いうと女性に怒られてしまうかもしれません。

確かに今の女性は結婚してもこいや遊びを楽しみたいと思っている
願望を多く持っているかもしれませんね。

さて、浮気の調査の表ですが大体1時間1万円だそうです。
しかし2人の場合は少し格安になるそうですよ。

もちろん詳細には2人の方が1人より詳しくいろいろ調べられますから
そちらのニーズも多くなりそうですよね。

また、調査にかかる費用は1階5万円は少なくとも見ておいたほうが
いいようです。
中には何十万円といった金額を要求してくる探偵事務所もあります
から十分気をつけましょう。

いずれにしてもお金がないと妻の浮気もばれないということでしょうか。
いやはや困ったものです。

 

もうすぐ春だが

三月も半ばを過ぎ、いよいよ春が近づいてきた。
今日は寒戻りがあった影響で、真冬並の寒さとなっているものの、
明日あたりからはかなり暖かくなってきて、そのまま春を迎えられそうである。

春は、気候がよく過ごしやすいという以外に、
様々なめでたいイベントがあるため、心機一転、頑張っていこう、
となれる季節でもあるのだ。

入学や入社といった、新しい環境でスタートを切ることになったり、
昇格や人事異動などで、ワークスタイルが変化したり、
お花見で桜を愛でながら、みんなで盛り上がったり・・・。

そんな明るいイベントが多い季節ではあるのだが、
今年はあまり楽しめそうにはないような気がする。
個人的にそうなのではなく、日本全国で、暗い感じになると思う。

その理由は、言うまでもなく先の震災のせいである。
被災地で大変な思いをしている人がいるのに、
いくら無事だからといって、らんちき騒ぎをするのははばかられるし、
入学や入社などでも、どこか気持ちに陰がさしてしまうだろう。

せっかくの春なのに、残念で仕方ないところだが、
ここまでとんでもない事態になっているのだし、
しょうがないと諦めるしかない。

被災している人たちが、一日も早く春を満喫できるようになればいいんだが。

 

初詣

初詣は近所の神社に行った。
実家の近くに、それなりに有名で歴史がある神社
(最近はパワースポットとしてもよく取り上げられる)
があるのだけれど、実家に帰省したときは、
天気があまりすぐれなかったので、結局行かなかったのだ。

人もかなり多いから、初詣に行くだけで疲れそうだし。
で、自宅に帰ってから、近所の神社に参拝したのだが、
小さい神社だからか、それとももう3日になっていたからか、
ほとんど人はいなかったし、出店もなかった。

まあそれでも参ることになんら問題はないので、
お賽銭を入れて一年の願掛けをし、おみくじをひいたのだが、
妻は凶、自分は末吉、という結果になった。

何ということだろうか。
娘の分もやっておいたので、そっちは吉だったから、
まだ救いはあったのだが、
あまりいい一年になりそうな気がしない。

しかし、思い返せば大吉がでた年も、そんなに良かったことが
あったわけではないので、あんまり気にするほどでも
ないような気がする。

おみくじの結果で一喜一憂するだけで、結局この一年の運勢が
そんなおみくじぐらいで決定するわけはないのだ。

気にしすぎて、おみくじの結果を引きずるほうが良くない。
というわけで、都合の悪いことは忘れて一年を頑張ろうと思う。

納豆の魅力

納豆の魅力を人に伝えることは難しい。
おいしい食材であることは間違いないのではあるが、
いかんせん臭いがきついし、ネバネバも好みが分かれる。

嫌な人は徹底的に嫌だろうし、それを覆せるほどの魅力を
苦手な人にわかってもらうことは、少なくとも自分にはできない。

大体、具体的に納豆のおいしさを表現することができない。
全くどう言えばいいのかわからない。

納豆のおいしさは、あのタレにあると思うのだが、
美味しいタレ、ということ以外に表現方法がない。
あの独特の臭いとネバネバは、実は納豆が好きな自分にとっても、
あんまり歓迎できるものではないし。

だから、納豆が嫌いという人に、食べてみて、なんて
口が裂けても言えないのである。

逆に、どうして納豆なんかが美味しいと思うのか、と聞かれても、
なんて答えていいか、言葉につまるだろう。

真の納豆好きに、そこらへんの魅力を熱く語って欲しいところである。
それを参考にして、自分も納豆の魅力を人に伝えることにするのだが。
それにしても、関西人は納豆が嫌い、というのは嘘である。

嫌いな人の比率は、関西圏以外よりも多いのかもしれないが、
みんながみんなそうではない。
だから、土産物に納豆を渡してもらっても全然問題ない。

 

トランプ

最近、トランプにはまっているうちの次男。
とっても負けず嫌いなので、トランプといえどもいつも真剣勝負。
負けると悔しがって、泣いてしまうか逆ギレです(^_^;)

だから、たまたま私が勝ってしまうと、次はわざと負けるようにして気持ち
のバランスをとってやっています。

でも、わざと負けようとしているのがバレてしまうと、それはそれで「ママ、
ちゃんとやってない!!」とまた怒られてしまうので、あくまでもさりげな
くがポイントです。

最初の頃はババ抜きから始まり、それからジジ抜き。
それが飽きてくると、今度は193や753、豚のしっぽにはまりだしまし
た。
今度はそれも飽きてきて、最近ではもっぱら、スピードです。
最初はルールも知らなくて、一生懸命やっても遅くてみんなに負けて泣いて
ばかりでした。

よっぽど悔しかったのか、保育園で先生を相手に猛練習したんでしょうね。
ある日家で一緒にやると、いつのまにか、ビックリするくらい速くなってい
たんです。

初めてやってからコツをつかむまで、期間にすれば1~2週間の事ですが、
やっぱりそこは若い世代、飲み込みが早いですね。
最初は次男に合わせてわざと遅く出して負けるようにしていましたが、今で
はこっちも本気でやっても負けてしまうほど上達しました。

子供の吸収力ってすごいですね~。
必死に全力でやっても、5回に1回くらいしか勝てなくなってしまいました。
今度は私が練習しなくちゃですね(^_^;)

 

花王が不買運動の標的に

生活用品の大手メーカーである花王が、インターネット上の不買運動の
標的になっているようで、Amazonの花王商品のレビューがとんでもない
ことになっており、日本国民を大切にする企業の商品の方がいい、
反日局を支援するような会社の製品は二度と使いたくない、などという
商品自体の出来不出来ではない部分を責めるようなものばかりに
なったとのことである。

花王からすれば、直接何か不祥事を起こしたわけでもないのに、
ひどいとばっちりだ、と思うだろうが、このような騒動のターゲットに
選ばれたのには、それなりに理由があったのだ。

まず、花王がフジテレビの大手スポンサーであるということ。
まあこれに関しては、他にもいくつか企業があるから、その中の一つ、
という位置づけに過ぎないのだが。

次に、これが最大の理由だと思うが、2ちゃんねるなどで電話対応が
ひどかった、フジテレビを擁護していた、という話が出てきたこと。

他のスポンサーは、比較的良好な対応だったにもかかわらず、花王は
ひどかったという体験談があったため、それならば花王の商品は
買わない、となっていったのだ。

もちろん、本当にひどい電話対応だったのかはわからないし、
そうだったとしても、ここまでやられるのは可哀想だが。

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